折戸町の家

狭小

住宅密集地の中にぽっかり空いた間口4.3m奥行22mのうなぎの寝床のような狭小地での住宅。うなぎの寝床のような敷地は厳しい採光条件や長く歩く廊下といった消極的な印象を受けますが通り土間・坪庭・光井戸といった要素の手立てで積極的な物へと変換し家の個性としました。

敷地面積
~40坪
延床面積
30~35坪
施工地域
愛知県名古屋市
家族構成
4

POINT

通り土間・狭小地・坪庭・光井戸・造作家具・陰影・木製サッシ・鉄骨階段・造作ソファ

TAG

CONTACT

お気軽にご相談ください