大和町の家

二階建て

壁仕上げは漆喰とし、一部に版築という古い日本建築の手法を取り入れました。障子からもれるやわらかい光が絶妙な陰影をつくりだします。現代的な構成の中で和の断片を所々に感じることができる住宅です。

敷地面積
45~50坪
延床面積
35~40坪
施工地域
愛知県一宮市
家族構成

POINT

版築、アンティーク、障子、吹抜、梁、造作キッチン、ベンチ、プライバシーの守られた庭、羽目板、フィンユール、キタニ、CTS

TAG